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子どもとの外食は注文が難しい!食べ残しを防ぎたい私の悲しい胃袋事情

我が家は6歳と4歳の娘がいるのですが、子どもと一緒に外食に行くと、いつも自分の頼むものに迷ってしまいます……。

なので、はじめから子どもたちが注文するものを見て、「残す」ことを念頭に入れて自分の食べるものを注文しなくてはいけません。

パパと一緒に行けば、子どもの残りはパパが食べてくれるのですが、3人で行くと必ず最後はフードファイターと化す私……。新しいお店を開拓したときは、子ども用メニューのボリュームが分からず、私のお腹がはち切れんばかりに膨らんで帰ることも……。

結局、半額セールにつられて行ったものの、並盛半分ずつしか食べなかった娘たち。私ひとりで自分の分と子どもたちの残り(合わせてほぼ1人前)の計2人前を食べて、今にも破裂しそうなお腹を抱えて帰宅したのでした。

娘たちよ、早くひとりで1人前食べられるようになってくれ……!!!

脚本・渡辺多絵 イラスト・Ponko

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