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<正直疲れたかも……>ママの本音!子育ての合間の「自分の時間」どうつくっていますか?

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「ママ、みて! マーマ、あのね」とかわいらしい声で呼ぶわが子を見ると、ほほえましい気分に。しかし一緒にいるあいだ、ずっと「ママ、ママ」連呼が続くと……疲れてきたり、面倒に感じてしまったりすることもあるかと思います。24時間365日全力で子どもに向き合い続けることは想像以上に大変なことですよね。

かわいいわが子も、毎日向き合うとなると……(涙)

『子どものことは大好きですが、一緒に遊ぶのが苦手です。絵本を読んだり、娘が遊んでいる所を見ているのは楽しいんですけど、とくに”ごっこ遊び”が苦痛です……。たぶん早く終わらしたいオーラめちゃくちゃ出ていると思います』

『私も苦手だよ。公園とか外遊びは好きだけど、延々と続くおままごととお人形ごっこ。やりたくないなぁと内心思っている……』

『私も今2歳の子がいるけど一緒に遊ぶの本当に苦痛……子どもは可愛いし、遊ぶの見ているだけならニコニコでいられるのに……』

子どもと一緒に遊ぶ時間は楽しいけれど、朝から夜まで子どものお世話をしっぱなしだとママも疲れてしまいますよね。ママスタ編集部でも「家の中は子どもの声と童話ばかり」「自分の時間なんてもってのほか」といった意見もありました。ママスタコミュニティでも同じような悩みを抱えたママたちがいる様子……。

リラックスして家事・育児が取り組めるようになったきっかけとは

そのような悩みを解決する方法として、ママスタ編集部でこのような意見がありました。

『イヤホンをしながら洗い物、掃除機をかけると、気分が紛れていい』

でも、耳を塞いでしまうと、子どもの声や、来客のインターホン、電話などに気づけない、といった問題があります。

『イヤホンだとかがんだりして落ちてしまうときも……この前トイレで外れてしまって焦った』

通常のイヤホンは耳の形やサイズを合わせることがなかなか難しく、ふとした拍子に落としてしまうこともあるようです。

『イヤホンを片耳で聞くと、音楽も聞けるし子どもの声も聞けるのはいいんだけれど、聞きづらかったりなくす心配もあって。いろいろ探してみた結果、このイヤホンにたどり着きました』

「このイヤホン」とはどのようなものだったのでしょうか。探してみました!

子どもと向き合うことを疎かにしないイヤホンはある?

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ママスタ編集部が「両耳で聞けて、動いても落ちにくいイヤホン」を探したところ、見つけたのが耳をふさがないイヤホン「ambie(アンビー)」。音楽や動画などを聞きながら、自宅であれば子どもの声、外出時は車の音や仕事中の会話などがしっかりと聞き取ることができます(※1)。
また、通話用マイクがついていることから、テレワーク時のボイスチャットや電話での通話もハンズフリーで対応可能です。

耳に「つけている」違和感から解放!

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通常のイヤホンは、前かがみになったり、少し動いただけで落ちてしまうこともあります。ambieは、耳の穴に入れず、”イヤカフ”のようにはさんでつける特殊的なかたちをしているため、ジョギングなどの激しい運動をしても外れにくいのが特徴です。

さらに耳の穴を圧迫しないので、耳が蒸れることなく快適に過ごせるのも嬉しいところ。「イヤホンだと圧迫感があって気になる」というママでも、ambieなら心地よく装着できそうですね。

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また、ambieは1回の充電で約6時間使用可能(※2)。散歩や家事など、日常使いの一部に活躍しますよ。

ファッション感覚で選べる豊富なカラーリング

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スタイリッシュな印象の白、黒をはじめ、パステルカラーのミントやベビーピンク、グレープ、コーラルレッドなどのポップなカラーなどカラーバリエーションも豊富。蔦屋家電別注、BEAMS限定モデルなどもあり、ファッション感覚で選ぶことができます。

耳に「つけている」違和感から解放!
「ambie(アンビー)」の詳細をみてみる

ambieをおかもとまりさんが体験

子育て中のママでもある、おかもとまりさんがambieを体験している様子を動画でご紹介します。


ママスタ編集部も実際に使ってみました!

「ambieをしたとき、周囲の音はどのくらい聞こえるの?」「ambieの音はどんな感じで聞こえるの?」など、実際に使用してみないとわからないこともあります。試しに、ママスタ編集部のIさんとKさん2名がambieを体験しました。

子どもの何気ない言葉も聞き逃さなかった

ママ編集部員 Iさん:3人の子どもがいます。子どもたちが保育園や小学校から帰ってくると、寝るまでは常に家が大騒ぎです。「ママ! ママ! 聞いて!!」が飛び交うこともしょっちゅうで、「ちょっと静かにしてて!」なんて怒ってしまうことも……。
そんなときに耳にはさむタイプのイヤホン「ambie」に出会い、使ってみました。
コロンとしたかわいいデザインのambieを耳にはさめば、自分の好きなものに囲まれた空間ができます。すべての音を遮断しないので、子どもたちがふと口にした「明日、ペットボトルが学校で必要なんだよね」「今日は、保育園で跳び箱したの〜」などの言葉もちゃんと聞こえるのも嬉しいポイント。
好きな音に囲まれながらも、子どもたちと時間の共有ができるambieに、私は今日も助けられています。

寝かしつけもambieがあれば……

ママ編集部員 Kさん:娘が赤ちゃんの頃、なかなか寝ない子だったということもあり、なるべく音をださないようにしていました。当然音楽を聞くなんてこともせず……。イヤホンをして、というのは何かあった時に反応できないのと、落としたものを娘が誤って口に入れでもしたら(なかなか合うものがなく、よく落としていました)という不安から使っていませんでした。もしambieがあったら寝かしつけも少し気持ちを楽にできたのかな~と思います。
耳の穴のサイズを(ぴったりしていなくて落ちる心配がないので)気にしなくてもいい、という点もいいですね。

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(左)wired(AM-01)6,050円(税込)
(右)Colors(AM-TW01)17,000円(税込)

ママスタ限定!好きなカラーリングの組み合わせがおトクな価格で

ambieは、ワイヤレスタイプと有線タイプと2種類があります。ママはワイヤレスタイプを、お子さんは有線タイプのものを使用するのはいかがでしょうか。
ambieでは、「楽しいひとときを親子で体験してほしい」との思いから、今回、ワイヤレスイヤホンと有線タイプのイヤホンをセットにした「ママスタ限定セット」をご用意しました。ワイヤレスタイプはお好きなカラー13色から選ぶことができ、(※3)有線タイプ(カラーはMy Heart White限定)を組み合わせて10%OFF。
2023年1月31日までの限定価格です。詳しくは下記をご参照ください。

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ambieをおトクに体験できるチャンス

アンケートに回答いただいた方全員に、「ママスタ限定セット」が購入できる専用ページへご案内いたします!

また、アンケートに回答いただいた方から抽選で「Amazonギフト券1,000円分」を10名様にプレゼントいたします。

回答期限:2022年11月18日(金)~12月17日(土)まで

この機会に、ambieで耳をふさがない「ながら聞き」という新しい体験をしてみませんか。
「ながら聞き」体験ができるイヤホン
「ambie(アンビー)」の詳細をみてみる

※1 骨伝導の原理を使った製品ではありません。
ambieは、耳の後ろにある高感度なダイナミック型ドライバーユニットで再生した音を、カーブした音導管で耳穴の近くまでガイドすることにより、ダイナミック型ドライバの音質と開放感を両立しています。
※2 使用状況の環境によってご利用可能時間は多少前後する場合がございます。
※3 カラーによっては早期に完売する場合がございます。

提供:ambie株式会社