信頼していた保育士さんの本音を聞いてしまった。厄介者扱いされたという気持ちが消えない……
私は現在、生後8ヶ月の息子を小規模保育園へ預けて働いています。
保育園では母乳の持ち込みはできないため、入園前から哺乳瓶で粉ミルクを飲む練習をしていました。生後6ヶ月で入園して2週間後には哺乳瓶でミルクを飲めるようになり、一安心していたのですが……。


その後保育園では哺乳瓶を中止して、スプーンでミルクやお茶を飲ませてもらっています。私は、保育園の対応にとても感謝していました。
しかし金曜日に息子をお迎えに行って、土曜日の利用について聞かれたときのことでした。

まるで息子が厄介者扱いされたような言葉が、とてもショックでした。息子が哺乳瓶で粉ミルクが飲めないため、4月に入園してからずっと11時30分にお迎えをすることになっています。このままでは私は仕事を辞めなければいけないのではという焦りもあります。
毎日、早く保育園に慣れるようにと哺乳瓶やコップ、ストローの練習を頑張ってきたのに。保育園でも哺乳瓶が使えない息子の対応を手厚くしてくださって私は感謝していたのに。この「良かった~」の一言で私の努力も保育園への信頼も崩れたように感じました。園長先生に相談したいですが、もしかしたらさらに厄介者扱いされるかもしれないと思うと……。
今は何も信じられないので、気持ちを落ち着かせたいです。「きっと勘違いだよ」と、誰かが言ってくれないかな。
原案・ママスタコミュニティ 作画・Ponko
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