<義母、性格ワル~ッ!>話が二転三転する義母、かばう義父「更年期障害だから何?」【第4話まんが】
私はマリカ(27)。旦那のノブ(27)の実家に来ています。前々から、義母のことは性格が悪いと思っていました。自分の機嫌で私だけ無視をしたり、目の前で私の悪口を義父にコソコソ話すからです。今回は、義母に呼ばれて義実家の大掃除中。またもや義母に無視されて、挙句の果てにはほこりを顔にかけられたのです。私はついに我慢の限界がきて、たまった怒りをぶちまけてしまいました。でも後悔はしていません。こうなるのは時間の問題でした。
「待って待って……2人とも落ち着いて」義父が私と義母を止めようと入ってきました。そしてまずは私の言い方を指摘してきたのです。話し合いはニコニコしてするべきだと。今までの扱いを考えても、もはやニコニコ笑顔で話し合うなんて無理な話なのですが。義父は何もわかっていないのでしょうか。



「更年期障害で大変な人を、そんなきつい口調で責め立てるのは違うんじゃないか?」義父はあくまで義母をかばう姿勢のようです。
理解ができない。傷ついたって話をしているのに。更年期障害だから? 人に意地悪してもいいと言うのでしょうか。

私はため込んでいたものが爆発して、1から100まで不満をぶちまけました。
義母は最初は「コソコソなんてしていない」と言っていたのに、あとから「それは旦那に注意をされてやめた」なんて話が二転三転……。
私は、そんな食い違った話を問い詰めたかったのです。完膚なきまでに叩きのめしてやりたかった。
でも、義父が話に入ってきて訳のわからないことを言って……!
ごちゃごちゃになりかけたとき、期待していなかった旦那が話に入ってきました。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・よし田 編集・石井弥沙
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