<義母に騙された…>「あくまでサポートのつもりだった」もはや詐欺同然⇒ブチキレ!【第3話まんが】
私はノリコ(33)。1歳と3歳の子どもがいて、現在は義両親と敷地内同居をしています。どうして敷地内同居に踏み切ったかというと、義母が一緒に子育てをしてくれると何度も何度も私たちを説得したからです。私だって子育てを丸投げするつもりはありませんでしたが、緊急時くらいは手伝ってくれると思っていたのに、実際の義母はまったく子どもの面倒をみてくれませんでした。今回ばかりはお願いしたくて、旦那のアツシ(33)と一緒に義母の元へ行ったのですが……。

義母はため息をついて話し始めました。

もし誰にも頼れない状況だったとしたら、当然自分たちだけでなんとかやりくりしていたでしょう。でも私たちは、そもそも敷地内同居なんてする気はなかったのに、「子育てを手伝うから」と何度も説得してきた義母に折れたのです。

引っ越し前なら、保育を頼める人がいない状況なのできっと保育園にも入れたことでしょう。義母の言葉を信じて引っ越してきたのに、まったく手伝ってくれない……。私が「約束は守ってください」と言うと、義母は「毎日面倒みるなんて思わない、あくまでサポートのつもりだった」と反論してきました。


義母は「あくまでサポートのつもりだった」と言います。けれども、現状なにも手伝ってくれないし、病院に行きたいときでさえも預かってくれないのだから、きっと私の仕事中になんか預かってくれないでしょう。それでも私が仕事復帰できる方法を一緒に考えてくれたら、まだ理解できます。旦那も義母も、私に我慢させる方法しか提案してこないので、ウンザリしてしまいました。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・高橋志貴 編集・海田あと
続きを読む(明日配信予定)
人気連載をイッキ読み!