<お隣からウンチ臭>ムリムリ!ガマンの限界⇒匿名で相談。事態は改善される…はず?【第3話まんが】
私はマリカ(33)。実家の目の前に住んでいます。私の家の隣に住んでいるAさんは、80代の夫婦。そんなAさんの家からは、最近になって24時間ず~っとうんちのニオイがするようになりました。家から1歩出ると、かなり強烈なニオイ……。窓を開けると家の中にもうんちのニオイが入ってくるので換気もできません。妹のハルミ(30)と一緒に臭いの元を突き止めると、どうやら家庭菜園の肥料に自分のうんちを混ぜているような気がするんです。けれども直接クレームをいれることを母に止められてしまいました。


私はついに近くの交番へ相談しに向かいました。

私はご近所関係への影響を考え、匿名で対応してほしいとお願いしました。

警察の人は、中で動けなくなっている可能性や病気の可能性もふくめて、見回りに行ってくれました。口頭で注意してくれたので、事態は改善していくと思いましたが……。

これで一件落着……と思いきや、数日後にはまた漂うあのニオイ。

残り香などではありません。数日間ニオイが気にならなくなっていたのに、また再び蘇ったのです。

そして二度目の交番への相談は、妹が行ってくれることになりました。


Aさんの家のうんちのニオイに困り果て、交番に相談に行くと、警察が見回りに行ってくれることとなりました。
「うんちのニオイ」ということで、家の中で動けなくなっているなど、そういうことも想定していたみたいです。
けれども、私や妹の推測通り、やはり肥料にうんちを混ぜていたことが判明。
警察のおかげで数日間うんちのニオイはなくなりましたが……。
また数日後にニオイが蘇ったのです。
そして二度目の交番への相談後、お隣から怒鳴り声が聞こえてきました。
悪臭騒動が解決することを祈ります……。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・チル 編集・横内みか
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