<在宅ワークはNG?>理解不能。子どもも喜ぶし負担も減るのに!!【第5話まんが:タナカの気持ち】 | ママスタセレクト

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<在宅ワークはNG?>理解不能。子どもも喜ぶし負担も減るのに!!【第5話まんが:タナカの気持ち】

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私はタナカ(20代)といいます。正社員の仕事を辞めて、息抜きがてら家の近くの学童でアルバイトをしています。子どもはとっても可愛いけれど、日ごろから保護者とのやり取りは面倒に感じていました。学童のやり方に文句を言ってくる人も多いし、「ちゃんと見ていない」と叱る人もいます。だったら、自分で見たらいいんじゃないですか。今回は「無理だ」というのにしつこく学童に預けようとする保護者から、逆にクレームがきたようです。

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5-1-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

「在宅ワークの家庭も受け入れているのに、どうしてあんなことを言ったの? わからないことがあるのなら、私に聞いてくれたらよかったのに」とリーダーに指導を受けました。私も自分でネットで調べた情報だったのに。しかし、実際は地域によってルールは異なるとのこと。

5-2-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

5-2-2【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

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5-3-1fix【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

「それはそれ、これはこれ。仕事は仕事。OKはOK」とリーダーに諫められてしまいました。それでも、そのときはリーダーがなにを言っているのかまったく理解できないままでした。在宅ワークの人の学童利用をNGにすれば、その家庭も親子の時間が増えて子どもも喜ぶし、私たちの負担も減るじゃないですか。

5-4-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

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5-5-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

あのときはわかりませんでしたが、在宅ワークで家にいるからといって、子どもの相手ができるわけじゃないんですね。
お母さんが家にいても、かまってもらえなければ嬉しくないかもしれません。
私も、最初は自分で面倒を見るつもりだったけれど、実際には無理で結局保育園の申し込みをしました。
考えることは「どうか、入れますように!」と願うだけで、「保育士さんが忙しそうだから入るのをやめよう」なんて……1ミリも考えられなかったのです。
自分が同じ立場になってあのときのリーダーの言葉をやっと理解したのです。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・善哉あん 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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