<イラッ!失礼すぎる一言>私をサゲてくる友人。マウントにモヤる…【第5話まんが:ナルミの気持ち】
私はナルミ。夫とのあいだには4歳の娘ユキがいます。私はもともと子どもができにくい体質と言われており、夫婦2人で生きていこうと考えていました。ところがありがたいことに、私はユキを妊娠。こうして私たちは3人家族になったのでした。これ以上子どもを望むことは難しいものの、奇跡をありがたく思っています。さて最近になって、学生時代の友人トモナと連絡を取り合うようになりました。お互いにママになって以前よりも話が合うようになったのです。


「子どもは2人欲しいね」と話していた私たち。しかし、のちに私は妊娠しにくい体質ということがわかりました。そんな私を励ますかのように、夫は「夫婦2人の生活もきっと楽しいよ」といつも優しく言ってくれていました。2人で生きていくことを計画していた矢先……なんと私は妊娠したのです。




学生時代に友人だったトモナとは、お互いにママになってからときどき連絡をとっています。しかし内容は大抵トモナの愚痴です。トモナのメッセージには、いつも少しモヤモヤします。なんだか少し……マウントをとられているような気もするのです。



私は妊娠しづらい体質でしたが、奇跡的に娘のユキを妊娠しました。
そんななか、お互いにママになったという共通点もあり、学生時代からの友人トモナと連絡を取り合うようになったのです。
トモナはいつも子育ての愚痴ばかりで、「ナルミは子どもが1人だから楽でしょ」といった私サゲ自分アゲな発言が多く、正直……モヤモヤしていました。
そんなある日、彼女から3人目を妊娠したと告げられました。
「あんなに子ども2人を育てるのが大変だと愚痴っていたのに、なぜ?」という疑問が頭をよぎります。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・林檎りん 編集・石井弥沙
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