<イラッ!失礼すぎる一言>夫もドン引き…「お前、愚痴りすぎ」謝るべきは私の方!?【第4話まんが】 | ママスタセレクト - Part 2

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<イラッ!失礼すぎる一言>夫もドン引き…「お前、愚痴りすぎ」謝るべきは私の方!?【第4話まんが】

私はトモナ。夫のオサムとのあいだには、小学生の息子が2人います(小2のカイ、小1のハル)。友人ナルミの「3人目って“できちゃった”の?」という失礼な発言に、私は怒りが収まりません。「謝ってほしい」という旨の長文のLINEを送りました。お腹の子は夫婦で望んで授かったこと、彼女のデリカシーのなさに失望したこと、そして謝罪を求めました。しかしナルミは既読スルー。さらに腹が立って「もう縁を切る。二度と連絡しないで」と送りましたが、それでも返事はありませんでした。今までさんざん私の愚痴を聞いてくれたのに、こんな風に思っていたなんて……悲しみと寂しさを募らせました。

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私はオサムが帰宅するなり、すぐにナルミに言われたことを話しました。私は怒りに震える手で、スマホをオサムに差し出しました。オサムは私のスマホを受け取ると、画面をまじまじと見ました。オサムがこれまでのトーク履歴も見たいと言うので了承します。別に見られて困るようなことは送っていないので。

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オサムは、私とナルミのやりとりのトーク履歴を、最初の方から見ていきました。そして、私の愚痴の多さにオサムは驚きました。オサムはため息をついて……「こんなに愚痴ったら相手は戸惑うし、嫌にもなるよ」というのです。

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オサムにナルミとのトラブルを話しました。
LINEの履歴を見たオサムは、私がナルミに日頃からひどい愚痴を言い続けていたことを指摘しました。
そしてナルミの発言が不適切だったと認めつつも、「愚痴をこぼしていたのに3人目を妊娠したと聞いて、相手も戸惑ったのかもしれない」と諭しました。
私は自分のデリカシーのなさに気づき、ナルミに「ごめんなさい」とひと言だけ送りました。
このまま疎遠になるのではないかと、どうしようもない気持ちになりました。
でも私の行動を考えれば仕方のないことでしょう。
今は、出産に集中しようと思います。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・林檎りん 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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