<酒好き客人、超メーワク!>「何様だよ!」旦那もブチ切れ。二度と連れてくんな~ッ【第4話まんが】
私はハルノ。翌日は私たちも海水浴についていくことにしました。案の定、義兄とイシダさんは子どもたちの面倒をまったく見ず、2人でお酒を飲んでばかりです。子どもたちの安全のために、私たち夫婦がつきっきりで面倒を見る羽目になってしまいました。夜にはみんなで手持ち花火。ところがイシダさんの娘さんが火花でヤケドをしてしまったのです。自身を棚にあげて私たちを責めてくるイシダさん……本当にありえません。一体何を言っているのでしょうか。




私に怒るイシダさん、部屋からその様子を見ていたオロオロする義両親。私が言い返そうとしたそのとき、私の目の前に立ったのは……タクでした。そのまま私たちは自分の家に戻りました。翌日の朝、義両親が私たちの家に来て、義兄たちが今朝早くに帰ったことを知らされました。


「私たちの方こそ、ハルノさんの手を煩わせちゃって……本当は私たちが言うべきだったのに、タクも悪者にしちゃってごめんなさい」と私たちに謝ってくれた義両親。義両親が私たちの味方でよかった。でもイシダさんたちの身勝手な言動は本当に許せません。


イシダさんが私たちを責めたてたとき、タクが毅然と立ち向かってくれました。
2人の身勝手な行動を非難して、私を庇ってくれたのです。
翌朝、義兄たちは気まずくなったのか、早々に帰っていきました。
義両親も私たちに謝罪し、タクの言葉に感謝してくれました。
同僚の迷惑行為には本当に腹が立ちましたが、タクが味方でいてくれてよかったです。
義兄がなぜ突然同僚を連れてきたのかは謎ですが……。
もう二度とこんなことがないといいなと思います。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙
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