<お下がりのルール?>サイズアウトしたからあげる⇒嬉しい!…段ボール3箱分も!?【第1話まんが】
私はアケミ。夫と娘のチサト(2歳)と一緒に暮らしています。私たちが住んでいるところは地域の交流がわりとさかんです。特に子育て世帯同士の交流が多く、子ども同士も仲良く遊んでいます。私もママ友が多く、賑やかに子育てができて嬉しく思っています。そんななか公園で遊んでいると、ママ友に「お下がりいらない?」と話しかけられました。これ幸いと私はいただくことに。ところがママ友が持ってきたお下がりの量は……?






私たちの地域は子育て世帯の交流がさかんなのです。お下がりをあげたり、もらったりというのも珍しくありません。子どもの服はすぐにサイズアウトしてしまうので、こうして譲ってもらえるのは本当にありがたいです!


子ども服のお下がりがたくさん回ってくるなんて嬉しいなあ。元を辿れば誰かの家のお下がりなんだろうけど、どんどん回って最終的にうちにくる。ありがたいことだと、あらためて思いを巡らせていると……。

自宅後、夕飯を作っているとママ友がお下がりを届けてくれました。……なんと段ボール3個分!


可愛い子ども服って意外と値が張りますよね。
フリマアプリで調達しようと考えていた私は、ママ友から「お下がりをあげる」と声をかけられ、大喜びでいただくことにしました。
ところがママ友が持ってきてくれたのは、なんと大きな段ボール箱3個分のお下がり!
私は驚きと戸惑いで、きちんとお礼を言うことすらできませんでした。
本当にこの箱全部にお下がりの服が入っているのでしょうか。
だとしたら一体、どれだけのお下がりが入っているのでしょうか……。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・水戸さゆこ 編集・横内みか
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