<夫、食卓でタメ息>私の手料理に感激してプロポーズ!だったのに。まさか不満あるの?【前編まんが】
みなさんは相手のどんなところが好きで結婚を決めましたか? 旦那が私と結婚する“決め手”となったのは、きっと私の料理だと思います。旦那は料理が上手な女性が好き。テーブルにたくさんの料理が並ぶ食卓が理想のようでした。いっぽう私は、料理を作ることがストレス解消というぐらい料理が趣味。ですから、自分の趣味と相手の理想が同じなので、相性は抜群でした。いつも「おいしい」と言って私のご飯を食べてくれました。

私の趣味は料理! ストレスが溜まったとき、ぼーっとしたいときに、無心でたくさん作ります。あれはお付き合いして、初めて手料理を振舞ったときのこと。


私の料理を気に入って、すぐにプロポーズ。こうして旦那の好物のひとつに、トウモロコシご飯が加わりました。

プロポーズを受け、今後の生活についても話し合いました。料理好きな私と相性ぴったりで、食卓にはいつもたくさんの料理が並びます。
子どもが生まれても、できるときはなるべく頑張って作りました。おかげで子どもたちも私のご飯が大好きです。

旦那は私のご飯が大好きだったはずでした。子どもが生まれてからもたくさんの品数を作ってきました。それが私のストレス解消でもあり、プロポーズしてくれたときの約束でもあるからです。野菜をあまり食べない子どもなので、旦那にだけメイン料理の他に、野菜をプラスすることもまったく面倒ではありません。
カレーを作るときは甘口と辛口両方作りますし、家族にあわせてトッピングを変えるのも楽しいです。とくに私の料理や品数が変わったわけではないのに、旦那は最近食が進まないようなんです。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・高橋ビッキー 編集・横内みか
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