いつでも、どこでも、ママに寄り添う情報を

life

<恥ずかしい>友人に、お迎えを馬鹿にされた【女子高生のおジイちゃん拒否】<第7話>#4コマ母道場

前回からの続き。みなさんは自分の「思春期」を覚えていますか? たとえば家族と一緒にいるところを友人に見られるのが恥ずかしくなったり、お母さんが一生懸命作ってくれたお弁当に不満を持ったり……。今回は、思春期ならではの理由でおじいちゃんに不満を抱いた高校1年生・志乃さんのお話です。

※本漫画は4コマ漫画です。

第7話 友人の言葉が突き刺さる

おじいちゃんの軽トラ6話_4
おじいちゃんの軽トラ7話_2
おじいちゃんの軽トラ7話_3
おじいちゃんの軽トラ7話_4
【編集部コメント】
学校でそんな出来事があったとは。友人のアヤさんは、そんなつもりはなかったのかもしれませんが、志乃さんはおじいちゃんが軽トラでやってきたことを馬鹿にされたと感じたようですね。

【第8話】へ続く。
原案・ママスタコミュニティ 脚本・物江窓香 作画・ユウコトリトリ 編集・Natsu

【女子高生のおジイちゃん拒否】バナー

1話から読む
※この漫画はママスタコミュニティに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

関連記事

<恥ずかしい>祖父の優しさわかっているけど【女子高生、軽トラの悩み……】<第8話>#4コマ母道場
前回からの続き。みなさんは自分の「思春期」を覚えていますか? たとえば家族と一緒にいるところを友人に見られるのが恥ずかしくなったり、お母さんが一生懸命作ってくれたお弁当に不満を持ったり……。今回は、思...
<え?>「おじいちゃんいやだ」突然の反抗期【女子高生のおジイちゃん拒否】<第1話>#4コマ母道場
みなさんは自分の「思春期」を覚えていますか? たとえば家族と一緒にいるところを友人に見られるのが恥ずかしくなったり、お母さんが一生懸命作ってくれたお弁当に不満を持ったり……。今回は、思春期ならではの理...
<息子と母の物語:エピソード3>5歳の息子に20歳のママ。世間の目は冷たかった【前編】まんが
私は亡くなった姉の子どもを引き取り、養子にして育ててきました。私が20歳で息子が5歳の時です。私との年の差は15歳。「今日から一緒に暮らそうね」と言った私に、息子は無言でうなずきました。 ...