いつでも、どこでも、ママに寄り添う情報を

<義母、入籍日は私が決める!>結婚前に妊娠が判明⇒義母「堕ろすのもアリ」えっ…?【第1話まんが】

私(タナカマホ、23歳)は生後4か月の娘(ミア)の母。私の実家で、夫(カンタ、24歳)と私の母(50代)と一緒に暮らしています。父は介護のため、父方の祖母の家に仮住まい中です。義実家は車で1時間ほどの場所にあり、義母(50代)と義妹が2人暮らしをしています。偶然にも、義父も私の父同様に義祖母の介護のため、離れて暮らしているそうです。私と夫は結婚して間もない夫婦で、友人たちの中でも結婚が早い方でした。義両親との関わり方がわからないまま結婚生活がスタートしていたのです。

広告

1_1_1
私と夫はもともと結婚する予定で付き合っていたのですが、ある日妊娠が判明しました。

1_1_2
1_1_3
私は義両親への挨拶前に夫から「両親にはもう話してある」と聞いていたし、私の両親も私たちの決断を受け入れてくれていたため、この反応は想定外でした。突然の展開に私はどうすればいいかわからなかったし、夫も戸惑っています。

広告

1_2_1
1_2_2
義母の口からまさかの「堕ろす」という言葉も出てきて、絶句してしまいました。すると義父が状況を見かねて、助け舟を出してくれます。夫からは、いつも義父は義母に頭が上がらないと聞いていたので、予想外の助けでした。

広告

1_3_1
こうして私たちの結婚は認められたものの、入籍日は義母の意向で決まることになりました。
1_3_2
私と夫は妊娠をキッカケに結婚を決めました。しかし義両親への報告で義母が猛反対。義母は平然と「堕ろすという選択肢もある」とまで言い放ち、結婚や入籍日まで自分の意向に従うようにと強要してきました。義父の助け舟もあり結婚は認められたものの、入籍日は義母が決定。このときから、私も夫も義母への見方が変わりました。あれだけ結婚と妊娠に反対していた義母ですが、娘が生まれると態度を一変し、初孫を溺愛するようになったのです。

原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・ちょもす 編集・海田あと

広告

続きを読む

この記事を応援する

応援とは

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

関連記事

※<義母、入籍日は私が決める!>初孫を溺愛する義母。夫は板挟み、顔を見るのも苦痛…【第2話まんが】
私(タナカマホ、23歳)と夫(カンタ、24歳)は娘(ミア、生後4か月)を授かったのを機に結婚しました。私の両親は結婚を受け入れてくれたものの、義母(50代)は「堕ろす選択肢もある」と言うほど猛反対した...
※<義母は過干渉?>また来た…「娘を起こすのはやめて!」初孫フィーバー困っています【第1話まんが】
私はスミレ。30歳です。夫のトモノリは34歳、娘のサクラは生後2ヶ月です。私と夫は数年付き合ったあと結婚。夫の実家から徒歩10分くらいのところに住んでいます。義実家との距離の近さを友だちから心配される...
※<義母の過干渉がツライ!>娘を産んでから毎日届くメッセージ。夫に相談するも……【前編まんが】
※2022年1月10日に公開された記事を再編集しています。 昨年の出来事です。私(サユリ)は夫(信人)と1歳になる娘(サト)の3人暮らし。娘は義実家にとって初孫。娘が産まれてから、義母の干渉が激しく...