<ビシバシ指導するよ!>心を鬼にして奮闘した私がモラハラ!?「後悔するがいい!」【第4話まんが】 | ママスタセレクト

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<ビシバシ指導するよ!>心を鬼にして奮闘した私がモラハラ!?「後悔するがいい!」【第4話まんが】

私はハヅキ(40代)。この福祉施設で5年ほどパートをしています。前職も福祉施設だったので、まわりのパートの人も私を頼りにしてくれています。そして、気が付けば、まわりより少し時給も高くなっていました。そんなとき、アキちゃん(27)がパートとして入ってきました。すごく働き者でとても嬉しかったのに、本格的に教えはじめたら、すぐに辞めてしまったのです! これからの「投資」のつもりで、私はたくさんプレゼントしたのに……さすがにひどすぎませんか?

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【全5話】私「厳しめに指導するよ!私についてきて☆4-1-1

【全5話】私「厳しめに指導するよ!私についてきて☆4-1-2
【全5話】私「厳しめに指導するよ!私についてきて☆4-2-1
私はアキちゃんのことを同僚たちにグチりました。それなのに「ひどいのはあなたじゃない」「あんなゴミをよく人様に渡せたわね」パートの同僚はみんな、なぜかアキちゃんの味方をします。非常識なのは彼女の方なのに!!

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【全5話】私「厳しめに指導するよ!私についてきて☆4-2-2
【全5話】私「厳しめに指導するよ!私についてきて☆4-3-1
定時より少し前、上司から別室に呼び出されました。昇給の話かとわくわくしながら話を聞きにいくと……「ハヅキさんのせいで優秀な人材がどんどん辞めてしまうと以前からクレームが入っています。社内調査も行いました。その結果、ハヅキさんは降格です」

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【全5話】私「厳しめに指導するよ!私についてきて☆4-3-2
私はアキちゃんが一人前になれるように教えただけです。
厳しくしている自覚はありましたが、早く使えるものにするため心を鬼にしてきました。
でも業務が終わればプレゼントをあげたりして、ちゃんとフォローしていたのに、アキちゃんはそれを「ゴミ」だと言ったのです。
八方美人なまわりのパートは、急にアキちゃんの味方をしだしました。
おせっかいな人たちだから上司にも報告して、アキちゃんが辞めたことを私のせいにされたので、こちらから辞めてやりました!

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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