<義父の謝罪>「変な名前付けて…」娘を侮辱された!?夫に強く抗議!信じられない…【第2話まんが】
私(ユリ)は、夫のトシタカと娘のアイナ(2歳)との3人暮らしです。2人目の出産予定日まであと2ヶ月ほどになり、私たち夫婦は名前の候補を2つにまで絞りました。どちらの名前にも、私が使いたかった同じ漢字が入っています。しかし義両親との夕食の場で、義父はその漢字が入った別の名前を挙げて「よし、決まりだ!」と断言したのです。困惑する私をよそに、夫も「いいと思う」と同調しています。信じられない気持ちでいっぱいでした。



娘のことを「ヘンな名前」って!? 耳を疑う発言をされ、あぜんとしてしまいました。義父のあまりの失言に、義母は慌てています。私も言い返そうとしましたが……そのとき、隣の部屋で寝ていた娘の泣き声が聞こえました。


義両親が帰っていった後、私は再び娘を寝かしつけました。そして夫に怒りをぶつけます。勝手に名づけをして、あろうことか娘の名前まで侮辱してきた義父。それを黙って容認しているような夫の態度も、到底納得できません。


息子の誕生を待ちわびて夫婦でじっくり話し合って、ようやく名前の候補を2つに絞ったところだったのです。誰かに相談してほしいなんて、私は一言も夫に言っていません。しかも義父が勝手に決めた名前に同調するなんて……。私は義両親が帰っていった後、夫に怒りをぶつけました。
しかも義父は娘の名前まで侮辱したのです。皆に愛される良い人生を送ってほしいという願いをこめて、一生懸命考えた名前です。ヘンだなんて言われる筋合いはありません。絶対に許せない……! 私の心のなかは悔しさでいっぱいだったのでした。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・あをきちなつ 編集・井伊テレ子
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