<放課後おやつ格差!?>小3娘の友だちにモヤッ。持参したお菓子は飴ひとつ…だけ?【第1話まんが】 | ママスタセレクト

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<放課後おやつ格差!?>小3娘の友だちにモヤッ。持参したお菓子は飴ひとつ…だけ?【第1話まんが】

私はトモカ。小学3年生の娘、リンを育てるママです。パートは日中4時間ほどで、リンが小学校から帰宅するまでには自宅に戻ってきます。3年生になってから、リンはお友達を誘って家に連れてくるようになりました。仲良しメンバーは同じクラスのツムギちゃんとユイちゃん、そしてヒマリちゃん。みんなとても良い子たちだし、4人で楽しそうに遊ぶ姿を見て嬉しく思っていたのですが……。最近、ヒマリちゃんの行動に少々モヤっとするようになりました。

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ツムギちゃんとユイちゃんは、いつも「これみんなで分けよう!」と言って、大袋のお菓子などを持参してくれます。一方でヒマリちゃんは何も持ってきません。それなのに他の子が持ってきたおやつを遠慮なくパクパク食べるのです。

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まだ小学3年生の子どもだし、ヒマリちゃんは「自分だけもらいっぱなしになっている」というところまで理解していないのかもしれません。おやつの方針も家庭によって違うでしょう。しかしある日、私は目撃してしまったのです。

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リビングに飲み物を差し入れにいった私は、妙な違和感を覚えたのです。ヒマリちゃんは、テーブルの下で不自然にゴソゴソと手を動かしていました。ふと見ると、そこには隠すように抱え込まれたスナック菓子の袋があったのです。
ヒマリちゃんは誰にも分けることなく、自分だけでそのお菓子を頬張っていました。え……? みんなのおやつをちゃっかりもらっておきながら、自分が持ってきたお菓子は1人で食べるの……? 私はその光景に衝撃を受けてしまったのでした。

原案・ママスタ 作画・はなめがね 編集・井伊テレ子

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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