<ワタシは悪くない!>意地でも謝らない気!?イライラ爆発…「土下座しなさいよ!」【第3話まんが】
私はチヒロ(32)。タクミ(8歳)、ユウ(5歳)、アキラ(2歳)の3人のきょうだいを育てています。今日は久しぶりの平日休みだったので、保育園が終わった後に、次男の同級生のママ友たちと、公園で楽しい時間を過ごしました。しかしそこでトラブルがあり、とてもイライラしていました。そのままスーパーに買い物に行くと、お菓子売り場まで走っていった次男がスーパーの台車と激突。店員は軽く謝罪をして、私に向かって「お子様を見ていてください」と言ったのです。


あまりに失礼な店員の態度にあ然としていると、その店員は店長さんに叱られていました。

店長さんが叱るということは、やっぱりマニュアルではお客様最優先ということでしょう。安全確認を怠った店員の責任のはずです。いつもだったらイラっとしても、子どもたちの前だし、子どもたちが「早く」と騒ぐから、何も言わなかったと思います。でも、今日は嫌なことがあったから腹が立って腹が立って……。

私は店長さんではなく、次男を直接危ない目にあわせた店員からの謝罪がほしいのです。

店長さんにもそう言ったのですが、店員に謝罪させるつもりはなく、店長さん自身が責任を負う形にしたいようです。私はどうしても腹の虫がおさまりません。

店員の態度に、かなり腹が立ちました。だって安全確認を怠ったのはあちらなのに、まるで子どもと保護者の私が悪いかのような言い方をしたんです! さきほどママ友とトラブルになったこともあり、私のイライラはとめられません!
店長さんは誠実に謝罪をしてくれましたが、それでは足りない! 私に文句を言ったあの店員に、なんとしてでもきちんとした謝罪をさせたい。そう心から思いました。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・梅蔵うめ 編集・海田あと
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