<犬は歓迎、私は不要>「靴下が汚れた!」電話越しの夫と娘の態度に両親も驚愕して…【第3話まんが】 | ママスタセレクト

いつでも、どこでも、ママに寄り添う情報を

<犬は歓迎、私は不要>「靴下が汚れた!」電話越しの夫と娘の態度に両親も驚愕して…【第3話まんが】

私(マリコ、40代)は在宅勤務の会社員で、夫(タカヨシ、40代)と娘(サリ、中2)との3人暮らし。実家も義実家も近くにありますが、私は義母(サナエ、70代)と不仲です。反抗期を迎えた娘は言葉遣いが悪くなり、私への当たりも強くなっています。しかも娘と夫は私が犬嫌いだと知っていながら強引に犬を飼い始め、犬の世話を私に押し付けてきたのです。私は犬がいる生活も夫と娘が犬の世話をしない状況にも限界を感じ、実家へ逃げました。

広告

3_1_1

3_1_2

私は父と母に、犬による家の惨状を伝えました。本当に犬が嫌いな私のことを知っているからこそ、2人はとても驚いていました。
そしてずっと鳴っている私のスマホ。嫌な予感しかしませんが、サリからの電話にしぶしぶ出たのでした。

3_1_3fix

3_2_1

広告

3_2_2

3_2_3

3_3_1

私は、実家のキッチンをお借りして、作り置きご飯2日分と犬用の掃除用洗剤を持って自宅へ向かいました。
自宅の玄関を入ると犬のキャンキャンという鳴き声と、夫の怒鳴り声が聞こえてきました。私はあらためて、しばらく家に帰りたくない……という気持ちが、強くなりました。

3_3_2

広告

3_3_3

勝手に犬を連れてきたのに世話を押しつけてくる夫と娘に怒り、私は実家へ避難しました。
そして家の惨状を訴えると、両親も呆れ顔に。電話の向こうでは娘が「ウンチ踏んだ!」と文句を言い、夫は「飯はどうすんだ」と怒鳴ってきます。
呆れながらも、私は作り置きのご飯と掃除用洗剤を届けました。
玄関で犬の鳴き声と夫の怒号が聞こえてウンザリしましたが、私には在宅の仕事があります。
連休明けにおそるおそる帰宅すると、そこには想像を超える惨状が広がっていたのです。

原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・よしはな 編集・石井弥沙

続きを読む(明日配信予定)

条件達成でママスタコインをGET!

人気連載をイッキ読み!

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

関連記事

<犬は歓迎、私は不要>娘「飼いたい!」絶対ムリ。義母からはガマンしろと言われ…?【第1話まんが】
私(マリコ、40代)は在宅勤務の会社員。夫(タカヨシ、40代)と娘(サリ、中2)との3人暮らしです。実家も義実家も近くにありますが、私は結婚当初から義母(サナエ、70代)と不仲なため、夫は娘が小さい頃...
<犬3匹で夫に復讐>不倫した夫「息子も犬もお前にやるから出てけ」絶対に許さない!【第1話まんが】
私はニコ。今住んでいるマンションを買った5年前は、幸せな日々が続くと思っていました。夫のリュウイチはペットショップで次々と犬を買ってきて、3匹に。私は留守がちなリュウイチに代わり、息子のタツキと一緒に...