<夫いるのに孤育て>夫「育児は母親の仕事だろ?」⇒義父は激オコ、義母と私は涙!!【第6話まんが】
私はコノミ。夫アサヒが3週間の育休をとっているのですが、育児にも家事にも非協力的。映画館から不満そうな顔で帰宅したアサヒに、義両親が怒りを爆発させました。アサヒは不満げな顔で反論したうえに、「コノミは産休に加えて長い育休もとってるんだから」と身勝手な言い訳を並べます。すると義父は、「お前の育休は家族を支えるためのものだ」と正論を突きつけました。アサヒは何も言い返せず、不満そうな表情を浮かべるばかり。私はアサヒの情けなさに呆れながらも、義両親の助けに感謝していました。
義父に叱責されたものの、アサヒは不満そうに俯いたまま黙り込んでいます。私は何も口出しができず、ただただ3人の様子を見守っていました。するとアサヒは自信なさげにボソボソと弁解を始めます。その言葉に義父の目はまたもや鋭くなっています。

義父の厳しい言葉にアサヒはどんどん小さくなっていきます。義母はアサヒの情けない姿を見て、目から涙をこぼし始めました。「ごめんね……」と繰り返す義母の悲しそうな声に私も感情がこみ上げてきて、思わずぽろぽろと涙を流してしまいました。

育児は母親の仕事だと主張するアサヒに、私は呆然。義父が家事はどうしているのかと聞くと、アサヒは「家事のあいだはリクトを見てやってる」と主張します。しかし私が「泣くと相手をしてくれない」と指摘すると、アサヒは口ごもりました。
義父はさらに厳しい言葉を投げかけ、義母はアサヒの情けなさに涙します。その姿を見て私も涙が止まらなくなりました。
義父は激昂し、アサヒに謝罪を促しました。震えながら「そこまで考えてなかった」と謝るアサヒ。ようやく謝罪の言葉が聞けました。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・吉田ぱんだ 編集・みやび
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