<バリキャリ義姉に劣等感>「ちょっと相談ある…」発想がキモい!夫からドン引き提案【第3話まんが】 | ママスタセレクト - Part 3

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<バリキャリ義姉に劣等感>「ちょっと相談ある…」発想がキモい!夫からドン引き提案【第3話まんが】

私はハヅキ。姉からプレゼントが届いて以来、夫ユウスケの暴言がエスカレート。毎日悪口を言われるようになりました。腹が立ち母に相談すると、母は「ユウスケくんはきまりが悪いのかも」と指摘しました。母の言う通り、私はユウスケの劣等感を刺激しているのかもしれません。姉を庇うほどユウスケを追い詰めているのならばどうすれば……? すると母はあっさりと、「放っておけばいい」とアドバイスしてくれました。ユウスケの愚痴は聞き流し、私が姉の善意を受け止めることが大切だと。冷静になれた気がします。

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ユウスケはいまだに姉に対する不満を時折口にしますが、私は母のアドバイス通り、聞き流すようにしていました。しかしユウスケの表情は晴れません。するとある日、ユウスケはとんでもない提案を私にしてきたのでした。

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「ヤヨイさんからもらったプレゼントやお祝い、うちの両親や兄からもらったってことにしてよ」一瞬何を言われたのか理解できず、固まってしまいました。ユウスケの主張に、私は顔をゆがめます。はっきり言って、その考えが気持ち悪い。なんで子どもたちにそんな嘘をつかなきゃいけないのでしょうか。

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姉への不満を抱え続けるユウスケ。
ある日「今後、ヤヨイさんからのプレゼントは、うちの両親や兄からもらったということにしてほしい」と言いだしました。その発言に私はびっくり。
断ったことで罵られたので、私も我慢の限界を超えました。
「そんなに愛をあげたいのなら、自分の金で買って渡せ! 人の善意を盗むなんて卑怯だ!」と言い放つと、ユウスケは顔を真っ赤にして言葉を失っていました。
強い言葉を言ってしまったことに後悔しましたが、ユウスケの卑怯な提案を受け入れる気はありません……。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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