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<子守り要員ブチ切れ>自分の子どもは自分でみて!「義実家にはもう行きません」宣言【第4話まんが】

私はユカリ(27)。今日は旦那のオミ(27)の実家に来ています。旦那には姉が2人いて、それぞれに子どもが2人ずついます。その子たちと遊んでやってと義母に言われたのです。母親はスマホを見てくつろいで、父親は談笑しているのにどうして私が? 旦那も談笑に加わって助けてくれません。私は妊娠6か月だし、自分に負担がかからないように子どもたちとおままごとをしていたのです。すると、子どもたちをパシリにするなと義姉モナ(35)さんに怒られました。

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そもそもどうして、オミは私の話じゃなくて義姉の話を聞くわけ? というか……なにが怒っていないから安心してなの? 私が怒っているんだけど。
「子守りのために呼ばれたとは気がつきませんでした。そういうことなら帰ります。」もう我慢の限界でした。

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「妊娠中で本調子でもないのに、一生懸命子守りを頑張ったのですが、お義姉さんが声を荒げたのでびっくりして具合が悪くなりました。子守りできる体調でもないので、帰ります」
義姉はなにか言い返したそうな顔をしていましたが、それを遮って私は言いたいことだけ言って帰ってきてしまいました。

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子どもの子守りを押し付けられるとわかっていたら、最初から義実家には行きません。
あまり断り続けると体裁が悪いかと我慢して行きましたが、こうなったからには2度と行きたくないです。
人に子どもの世話を押し付けて、文句ばかり言う義姉たちを見て気が付いたことは、自分の子どもの面倒は自分で見ろということ。
いくら大人の手がたくさんあっても、私はスマホをいじったり話に夢中になって、子どもを誰かに押し付けないようにしようと、義姉を見て誓いました。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・よしはな 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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