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<義母、次は私の番でしょ?>義母「ダメ嫁」「暇な主婦」山奥への同居を強要され…?【第3話まんが】 | ママスタセレクト

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<義母、次は私の番でしょ?>義母「ダメ嫁」「暇な主婦」山奥への同居を強要され…?【第3話まんが】

私はカナエ。義実家を訪れると、なんと義母は強引に同居の準備を進めていました。そして私は、そこで目にした義兄の姿に衝撃を受けてしまったのです。両親から「役立たず」と罵られ、生気を失って人形のようになったその瞳。まるで未来の自分を予感させるようで、背筋が凍りました。義母が並べる冠婚葬祭や介護という名の重荷。ここにいたら私は足枷をつけられ、心を殺されてしまう。義母の言う「本当の娘」という言葉の裏にある、自由のない未来に恐怖を感じています。

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山奥の義実家から戻って1週間。私は都会の騒音に、どこか安堵のため息をついていました。
義母からの連絡がシンジさんから私へと変わり、昼夜も問わなくなりました。義兄の愚痴、そして同居の催促へとすり替わっていきます。最近ではメッセージだけでは飽き足らず、電話がくることすらあります。

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義母からの当たりが日に日にキツくなってきました。シンジさんにも相談したのですが、彼は仕事も忙しいので、あまり心配をかけたくありません。
義母は、「都会に住んでいる」というだけで私を贅沢三昧のダメ嫁だと決めつけ、「暇しているだろうから」と逃げ場のない山奥へと引きずり込もうとしてくるのです。

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義母からの連絡が日増しにエスカレートし、直接私を追い詰めるようになりました。
「親ナシなのに結婚させてやった恩を返せ」
「息子の稼ぎを食いつぶすダメ嫁」
と罵られ、逃げ場のない山奥への同居を強要されています。
多忙なシンジさんに相談するも、「悪いけど、聞き流して」と言われてしまいました。
私を人格のない駒として扱う義母の執着に、スマホが鳴るたびに動悸が止まらず、孤独な恐怖に震えています。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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