<在宅ワークはNG?>突然の連絡「学童ではなく家でみて!」一方的な受け入れ拒否…【第1話まんが】 | ママスタセレクト - Part 3

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<在宅ワークはNG?>突然の連絡「学童ではなく家でみて!」一方的な受け入れ拒否…【第1話まんが】

私はフミカ(30代)。在宅ワークをしています。子どもを学校へ見送ったあと、9時に始業します。オンラインで自分の姿を映しながら仕事をしています。上の子(ケイ)が小学1年生になり、学童に入りました。学校内の一室にあるので、授業が終わったらそこまでお友だちと行きます。私は17時に仕事が終わるので、17時10分にはお迎えに行っています。そんな生活を2年生になってからも続けると思っていたのですが、いきなり学童の職員さんにこんなことを言われたのです。

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1-1-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

1-2-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

「ご自宅でお仕事されているのでしたら、学童ではなく家で見ていただけますか?」
在宅ワークの場合は、学童の利用はできないと言われたのです。こんなことになるとは予想外でした。息子のケイは去年小学1年生になり、学校内の一室で行っている学童に入っていました。

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【修正版】1-3-2

学童では宿題をさせて、遊ばせてもくれていましたが、もし学童を利用せず、下校して家に帰ってくるとなると……私が息子の相手をすることになる。私は仕事中とはいえ、一緒にいたら「お母さん見て~」がはじまると思うのです。

1-4-1fix【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

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1-5-1【5話】在宅勤務だと『学童の利用ができない』って……マジ?

今年度は在宅ワークでも問題なく学童に入れました。
けれど来年度の学童の申請をしたところ、学童の職員さんから「在宅ワークは無理」と言われたのです。
「だったら今年度はどうして入れたんですか?」と聞きましたが職員さんは取り付く島もなく「家にいるんですよね? なら無理です」と冷淡に言うだけ。
その場で「ほかの職員さんに話を聞いてください」と言ったものの、忙しい職員さんの耳には届かず。
その日は職員さんの言葉を受け止めましたが、私の頭の中は今後のことでいっぱいです。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・善哉あん 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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