<バリキャリ義姉に劣等感>夫のせいで家の空気が最悪!母に愚痴ると驚きのアドバイス【第2話まんが】
私はハヅキ。姉からキョウタとミアへ高価なプレゼントが届き、子どもたちは大喜び。しかし帰宅した夫ユウスケは、「札束で子どものほっぺたをたたいてるだけ」と失礼な物言いです。むき出しの敵意を隠そうともしません。悪口をやめるように注意すると、姉の行動を自分への当てつけだと決めつけて逆ギレしてきました。子どもたちにも当たり散らし、怒って部屋を出ていってしまいました。戸惑いつつも、子どもたちの前で感情的になるユウスケに怒りを感じます。


姉からプレゼントが送られてきてからというもの、ユウスケの暴言は、次第にエスカレートしていきました。毎日のように私の目の前で姉の悪口を言います。ユウスケはイライラしながら会社に出かけていきました。この日は私はパートが休み。腹が立った私は、母に連絡をしました。





私が姉を熱心に庇えば庇うほど、かえってユウスケの劣等感を刺激して逆効果になっているのでは? と母は指摘しました。「本当はね、ユウスケくんがどーんと構えててくれたらいいんだけど。でもそれができないのが、今のユウスケくんなのよ」じゃあ一体どうしたらいいのでしょうか。すると、母はあっさりと言いました。


姉からのプレゼント以来、ユウスケの暴言がエスカレート。毎日悪口を言われるようになりました。
腹が立ち母に相談すると、母は「ユウスケくんはきまりが悪いのかも」と指摘しました。
母の言う通り、私はユウスケの劣等感を刺激しているのかもしれません。
姉を庇うほどユウスケを追い詰めているのならばどうすれば……?
すると母はあっさりと、「放っておけばいい」とアドバイスしてくれました。
ユウスケの愚痴は聞き流し、私が姉の善意を受け止めることが大切だと。冷静になれた気がします。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙
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