<マンション隣人ヤバ話…>次もトラブルの予感…「表札がないと迷惑」賃貸なのに〜?【第3話まんが】
私(ハラダサナ、36歳)は夫(トシヤ、36歳)と息子(3歳)と一緒に賃貸マンションに暮らしています。近隣住民とはトラブルなく過ごしており、右隣に住むスギ夫妻(20代)とは会えば軽く立ち話をする仲です。数か月前、うちの左隣にアイカワさん(68歳、女性)が引っ越してきました。アイカワさんはマンション内の問題を見つけては、管理人さんに報告する日々。その様子を見ていると、アイカワさんの言動がいつかトラブルに発展するのではないかと不安です。





「表札がないと迷惑だと思わない?」そう私に愚痴を漏らす様子を見て(ああ、表札の件はやっぱりアイカワさんが申し出たんだ)と納得しました。徐々にヒートアップしていくアイカワさんと正反対に、私の気持ちはどんどん落ちていきます。


鬼の形相で話すアイカワさん。私はいてもたってもいられず……。「ああ、すみません、子どものお迎えがあって……」逃げるようにその場を立ち去りました。その後すぐ小さな表札を買いました。(アイカワさんと揉めたくない……)そう思ったからです。


表札の件は、アイカワさんが管理人さんから聞いた通り「つけたい人だけ表札をつける」という結論になりました。
私は結論が出てホッとしたものの、アイカワさんが感情的に怒る姿を思い出すと、アイカワさんと揉めたくないという不安を感じざるを得ませんでした。
これまでのアイカワさんなら、またマンションについて何か問題提起しそうです。
とにかく、アイカワさんとこれ以上関わりを持たないのが、私たち家族にとって最善の選択だと思っています。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・春野さくら
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