<オムツの使い方は?>困った例「2千円でいいよ」タダでもらえると、うっかり勘違い!【後編まんが】
前回からの続き。私はスミレ。入園まで自宅保育していた息子は、トイトレで大苦戦していました。しかし入園後にあっさり卒業! おねしょもなく過ごせているため、今度は家に大量にストックしていたオムツをどうすればいいのか悩むことになってしまいました。そこでママたちに「使わないオムツの行き先」を聞いてみたところ、目から鱗なオムツの活用法をたくさん教えてもらいました。そんななか、ユキエさんが複雑な表情で「もうひとつ選択肢がある」と言い出し……!?




ユキエさんの話を聞いて、私たちは思わず顔を見合わせて苦笑いしてしまいました。
お下がりを頂けるのはとてもありがたいことです。しかし、お金を支払うとなると話は変わってきます。
普段売られている価格より安ければ問題なかったのかもしれませんが……。
今回の場合はネットストアよりも高い金額。
「それはちょっと……」というのが私たちの率直な感想でした。

いらなくなったオムツを、若干高い値段で売ろうとしてきたユキエさんのママ友。ユキエさんは正直に「ごめん!」とお断りしたそうです。


オムツの処分からビックリな話を聞かせてもらいました。
今回私たちが出した結論としては、「たとえ新品でも、いらなくなったものならば無償or相場より低い金額で引き取ってもらう」でした。
譲る相手からお金を払うと申し出があったならまだしも、それがないのであれば私たちのように驚いてしまうこともあります。
元々選択肢にはありませんでしたが、今回の私のオムツの活用法として「人に売る」はナシ。
今後不用品を人に譲るときには、私も気をつけなければと思いました。
原案・ママスタ 脚本・ふみまる 作画・こごじら
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