<義母、嫁は他人です!>最後通告「今後の付き合い一切ナシ!」だって私、他人だし~【第5話まんが】 | ママスタセレクト

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<義母、嫁は他人です!>最後通告「今後の付き合い一切ナシ!」だって私、他人だし~【第5話まんが】

私はキリコ。グループLINEで私が暴露したことにより、親戚の非難は夫の無能さに集中しました。逆上して電話してきた義母と義姉に、私は「あなたたちの指示通り、子どもたちをお世話しきれなかった夫の無能さを謝罪しただけ」と冷静に反論。「身内の恥をさらすな」と吠える義母たちに、親戚が義母の「しつけ」も指摘している事実を突きつけてやりました。電話越しに絶句する義母。私を他人と排除した結果、最愛の「家族」の立場を奪ったのは紛れもなく自分たち。その事実をしっかりと思い知ればいいのです。

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おかしいですね。この人たち……このあいだは私のことを「他人」と食事会から排除していたはずですが。電話の向こうで義母も義姉も口ごもってしまいました。矛盾を突かれて、反論の言葉が見つからないようです。私はさらに声を低くしました。
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私は容赦なく最後通告を突きつけることにしました。
「残念ですが、やはり私はお2人の家族ではありません。だから、盆暮れの帰省も親戚の集まりも、将来の介護も、一切関わりません。他人なので。ダイスケさんにも、お義母さんたちと仲良く身内だけでやっていくよう、しっかり伝えておきますから」
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「他人」と排除した矛盾を突きつけ、義母と義姉に絶縁を宣言しました。
盆暮れの帰省も将来の介護も、身内だけで完結させてほしいと一蹴。
「子どもの不備は親の責任」と私を責めたのだから、今後は立派な教育者である義母が、無能な息子を再教育すればいいと言い放ってやりました。
うろたえる2人を無視して通話を切り、積年の鬱憤を晴らした私。
清々しい気分で静寂を味わいました。
残るは、私を守らず保身に走った夫に引導を渡すだけ。私の反撃は、まだまだ終わりません。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・黒野ナツ子 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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