<義実家を狙うハイエナ女>執拗な嫌がらせをしてきた叔母。母に愚痴るも諦めモード?【第4話まんが】
私(マホ、30代)は夫(ユウキ、30代)と2歳の娘(ヒナタ)との3人暮らし。現在第2子を妊娠中です。祖母(カツエ、87歳)が倒れて入院したため、私や両親は祖母のお見舞いや家事ができない祖父(ショウゾウ、86歳)の世話をするようになりました。しかし私は叔父(エイジ、57歳)夫婦から「祖父母の金目当てだ」と疑われてしまったのです。お金の援助も介護サポートもしていない叔父夫婦に言われる筋合いはありません。



叔父と話してからモヤモヤした気持ちが収まりません。私は「お金目当てでひ孫を会わせているんじゃないのか?」と言われたことを、母に愚痴りました。
ちなみに母は、二世帯の家を出てからも、長年にわたってレイコさんから嫌がらせを受けたりマウントを取られたりしています。




レイコさんの言動は露骨なイジメというよりも、じわじわと神経を削るような粘着質な嫌がらせでした。なかでも一番イヤなのは、祖父母宅にレイコさんの私物が勝手に置かれていること。わざとなのでしょうね……両親や私が使っていた部屋にばかり置いていくのです。



叔父からの「金目当て」発言を私は母に打ち明けました。
母は驚きつつも、長年変わらないレイコさんの性格からレイコさんに反省を求めるのは諦めています。
母は祖母だけでなくレイコさんからもマウントや嫌がらせを受け続けてきました。
レイコさんは祖母との関係を誇示し、子ども同士の扱いの差や二世帯住宅への勝手な私物の持ち込みなど、執拗な嫌がらせを積み重ねています。
私と母はレイコさんたちの私物をそろそろ処分したいと思いながらも、事を荒立てないということで同意しました。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・黒野ナツ子 編集・石井弥沙
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