<弱小チーム、去るべきは?>ダベリ部に入部…真面目キャラがウザい【第6話まんが:エリカの気持ち】 | ママスタセレクト

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<弱小チーム、去るべきは?>ダベリ部に入部…真面目キャラがウザい【第6話まんが:エリカの気持ち】

私はエリカ。中学生になって、バスケ部に入りました。バスケ部に入ったのは仲の良い友だちに誘われたから。「別に運動しなくていいし、ダベってるだけでいいみたいだよ~。うち、弱小だから練習したって仕方ないし、ほぼダベり部だよ」と言われて、「みんなと仲良く過ごしたい」と思って入ったんです。それなのにひとり、私たちの時間を邪魔する人間がいてウザいです。

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【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-1-1

【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-1-2

【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-1-3

友だちに誘われて、バスケ部に入部することにしました。おしゃべりの時間が増えて、みんなともっと仲良くなれそう! と思ったからです。入部してから私は、友だちといつもコートの隅でおしゃべりをしていました。顧問の先生も一緒におしゃべりをしています。

【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-2-1

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【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-2-2

【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-2-3

【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-3-1

練習が終わって片付けの時間。私たちがコートの隅でスマホを見ながらおしゃべりをしていると、またアイがやってきました。アイのキツい口調に、私は少しイライラしました。「みんなで使うコートなんだから、ちゃんと掃除しようよ」アイはそう言うと、またひとりで黙々とモップをかけはじめました。

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【全11話】「たくさんバスケしたい」と部活に入った娘6-3-2

友人から「弱小バスケ部だから練習しなくていいし、先生もサボりを容認してくれている」と聞いて、バスケ部に入りました。
最初はみんなでおしゃべりしたり先生と盛り上がったりと、楽しい部活生活を満喫していました。
しかし真面目な部員のアイが、私たちにキツい口調で注意するようになりました。
先生は何も言わないのに……。
アイだけが口うるさく注意してくるので、私はだんだんイライラしはじめて、「こんなはずじゃなかったのに」と部活に行くのが嫌になってしまいました。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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