<イラッ!失礼すぎる一言>小学生男子の子育てはバタバタ!でも…「もう1人欲しい」【第1話まんが】
私はトモナ。夫のオサムとのあいだには、小学生の息子が2人います(小2のカイ、小1のハル)。育ち盛りの男の子2人を育てていると、毎日がバタバタ。パートをして、家事もして……となると主婦はとても忙しいのです。毎日ソファでぐったりしたり、時折友人にLINEで愚痴ったりしてしまいますが、これは仕方のないことですよね。さてある日のこと、パート先の人から「妊娠している」と聞かされました。それを聞いて、「私も3人目が欲しい」と思い始めていたのですが……



私がソファに座っていると、息子たちが話しかけてきました。「あとにして!」と言ってもしつこくて……疲れていると、ついイライラして叫んでしまいます。子どもたちは静かになって、自分たちの部屋に戻っていきました。毎日毎日大変すぎる……私は、いつものようにナルミにLINEをしました。


ナルミは私の言うことに対して、否定的なことは言いません。だから私も愚痴を言いやすいのです。今日もいろいろと話したら、少し気持ちが軽くなった気がしました。さてそんなある日のこと。私はパート先の人から「妊娠している」と聞かされました。




子育てと仕事に追われ、毎日ヘトヘトです。
息子たちは小学生となったもののまだまだ手がかかり、日々の子育てにうんざりしていました。
そんなときにはいつも友人のナルミに愚痴を聞いてもらい、気持ちを軽くしていた私。
しかしある日、パート先の人の妊娠を羨ましく思い、3人目の子どもが欲しくなった私は、オサムに相談しました。
オサムは大変さを心配しながらも承諾。ほどなくして妊娠がわかり、すぐに子どもを授かれたことに感激しました。
家族5人で力を合わせ、頑張っていこうと誓いあいました。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・林檎りん 編集・石井弥沙
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