<週1で来る義母>良い関係を続けるため!夫に「頻度減らしてほしい」相談してみる?【第3話まんが】
私はミユ(33歳)、育休中の会社員です。夫のタクマ(35歳)と息子のアオト(0歳)と3人で暮らしています。私はもともと周りの人に気を遣ってしまうタイプで、ひとりが好きです。産休・育休に入ることで、やっと日中ひとりになれると思ったら、定年退職した義母が、週に1回遊びに来るようになりました。義母との関係に悩んでいたタイミングで、久しぶりに大学時代の友人のサエとハルナに会えることになり、相談してみることにしました。


サエとハルナは学生時代からの友達です。サエは7歳の子どもが、ハルナは4歳の子どもがいるママです。義母の週1の訪問について、ふたりに相談しています。



距離を取ることを勧めるサエと、慎重に判断することを促すハルナ。どちらの言い分もわかります。私はどうしたらいいのでしょうか……。

友人に相談した日の夜、タクマに今の気持ちを話してみることにしました。


私は、毎週来てくれているけれど、できれば2週間に1回にしてほしいとタクマに話しました。とてもよくしてくれているけれど、私はひとりの時間がないと疲れてしまうからです……。

これからも良い関係を続けるために、会う頻度を少し減らしたいと思っていることを伝えました。


友達のサエとハルナに話を聞いてもらい、2人の意見を聞きました。そして、悩んだ末に、タクマに今の正直な気持ちを話しました。話を聞いたタクマは、私の性格を理解してくれていて、義母に気持ちを伝えてくれたのです。でも、義母からの返信は「わかった」の一言。それ以降、義母から私への連絡は途絶え、週1の訪問もなくなりました。これでよかった、はずなのですが、本当によかったのか……自分の判断に自信が持てないでいました。
原案・ママスタ 脚本・佐藤さとな 作画・チル 編集・横内みか
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