<娘を脅す義母>「果汁は?」「保育園は可哀想よ」口出しばっかりする義母にウンザリ【第1話まんが】
私はカオ(30)。旦那カズキ(30)とは高校の同級生で、地元が同じです。結婚してからもお互いの地元に住んでいるので、実家も義実家もすぐ近く。結婚した当初、義母は特に私たちに口出ししてくることはありませんでした。2人きりだったから、私は実家に顔を出して旦那は義実家に顔を出すような感じだったからかもしれません。しかしミライ(現小4)が生まれると義母の態度が豹変。あれやこれや口出しをしてくるようになったのです。
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ミライはどちらのおじいちゃんおばあちゃんも好きですが、私は正直もう義母にうんざりしています。義母の口出しを聞かなくて済むのなら、この住み慣れた土地を離れてもいいと思えるくらいには、もう限界になっているのです。
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うちの母も同じようなことを言いますが、私が「今はそれNGだよ」と言うと「そうなの、時代は変わるね~」というくらいで、自分の意見を押し付けたりしてきません。ですから、義母の対応にはうんざりしていました。
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結婚した当初は、義母が家に来ることも少なく会うこともあまりなかったので、そこまで気になることはありませんでした。ところが、子どもが生まれると義母は豹変。いろ~んなことに口を出してくるのです。
私たちは若いうちに結婚しましたから、心配な気持ちはわかります。しかし、うちの母があまり口出しをしない人だから余計にそう感じるのか、義母の口出しの多さにうんざり。
私は自分の意見をはっきり言うほうではありますが、それでも義母の口出しは止まりません!
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・〆川ズン子 編集・みやび
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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。
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