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<まさか女湯に!?>「性的な目で見るわけない!」失礼な扱いに怒り【中編まんが:相手ママの気持ち】

私はキヨコ。小学2年生の息子、ユウトがいます。旦那は基本的に仕事が忙しいので、休日には私とユウトの2人だけで出かけています。ユウトはいつまで経っても幼くて、予想外のことをするので目が離せません。ほんの1年と少し前まで幼稚園に通っていたし、まだまだ幼児みたいなものかもしれません。私が常にそばにいてしっかり面倒を見ないといけないと思っていました。その感覚で、久しぶりに一緒にスーパー銭湯へ行ったのですが……?

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ふいにユウトの年齢を確認されたので驚きました。しかも「7歳」だと答えると、「小学生ですよね?」と言われたのです。確かにユウトは小学2年生です。でも男湯に1人で入るなんてできないし、私と一緒に女湯でいいでしょう?

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2-3【修正版】
納得できませんでした。まるでうちのユウトが「女性を性的な目で見るから」と言われたような気がしたのです。こんなに小さいのに、そんなふうに思うわけがないじゃないですか。ユウトなんてまだまだ幼稚園児みたいなものです。

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ユウトは私と一緒じゃないとお風呂なんて入れないし、小学生になっても幼稚園児みたいなものです。だから女湯の方に連れていくのが当たり前だと思っていました。けれど受付のスタッフには年齢を確認され、制止されてしまいました。
その瞬間、私はユウトが「女性を性的な目で見るから」と扱われたような気がしたのです。ユウトはまだこんなに小さいのに、失礼じゃないでしょうか? 私はとても納得できず、怒りに震えながらスーパー銭湯を後にしたのでした。

原案・ママスタ 文、作画・はなめがね 編集・井伊テレ子

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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