<義母、性格ワル~ッ!>「義実家、行きたくない」旦那に相談すると…気にしすぎ!?【第2話まんが】
私はマリカ(27)。旦那のノブ(27)とは3年付き合った後、結婚して2年が経ちました。まだ子どもはいません。私は基本的に人とトラブルになるのが嫌いなので、少しくらい嫌なことをされてもニコニコ穏便に過ごしています。でもニコニコしているからといって、なにも感じていないわけでないんです。私は義母にもニコニコ接していますが、心の中では「なんだ、この性格が悪いクソババァ!!」と思っています。だって、無視をしたり目の前でわざと内緒話をしたりするんですもの。


「ねぇ……義実家……もう行きたくないな」思い切って旦那に相談してみました。すると、驚くべきことに旦那は、私が無視されたりコソコソと言われていたりすることに、気が付いていなかったのです。
私をちらっと見て視線をそらして、漏れ聞こえる言葉たち……あれは絶対に悪口です。


「気にしすぎだよ~」と笑う旦那。私が気にしすぎかどうかは、次回わかるでしょう。それからしばらくして、義実家の大掃除に呼ばれました。私は一生懸命お手伝いをしていました。でも人の家は勝手もわからず、いろいろと聞くこともありますよね。

私はトラブルになりたくないから我慢をしていましたが、我慢も限界が近づき……。
しかし義母と言い合いにはなりたくないので、旦那に「義実家に行きたくない」と相談をしました。
けれども旦那は私がされたことを信じられないのか「無視は聞こえなかっただけ」「コソコソは君とは関係がない話」と、のたまうわけです。
私だって「トラブルになってもいいや」と思えば、全力で攻撃することも守備をすることもできるんですよ?
もうストレスが限界突破しそうなので、我慢しなくてもいいですよね。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・よし田 編集・石井弥沙
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