<娘がいじめ加害者!?>「バカじゃん」娘の言葉で傷ついた?相手親の主張に…唖然!【第3話まんが】
私はミユキ。小6の娘マリナがいます。担任の先生からの電話によると、カノンちゃんのお母さんからマリナに対して「無理やり付き合わされていた」とクレームが入ったとのこと。カノンちゃんが精神的な苦痛を受けていたという訴えに愕然としました。私の目には、わが家で楽しそうに遊んでいるようにしか見えなかったのですが……。マリナに事実を伝えると、困惑しながら強く否定。私としてもカノンちゃんがマリナを悪者に仕立て上げているとしか思えず、担任の先生からの詳細な連絡を待つことにしました。




数時間後、担任の先生から詳細のメールが送られてきました。そこには、マリナが日常的にカノンちゃんを無理やり遊びに付き合わせていたことに加え、侮辱的な言葉を浴びせたり、学校の愚痴を延々と聞かせたりしていたと……。それを読んだ私は怒りと戸惑いでいっぱいになりました。


私は混乱しているマリナに向き直って、今の状況について冷静に説明しました。不安になったのでしょう、マリナは泣き出してしまいました。
私も親としてマリナを悪者にされている状況は許せません。証拠を集めて立ち向かおうと思いました。


担任の先生からのメールには、カノンちゃんが「遊びの誘いを断れず無理していた」「侮辱的な言葉で傷ついた」「愚痴を延々と聞かされた」と主張していると書かれていました。それを知ったマリナは愕然としていました。
カノンちゃんのお母さんの主張が過去を歪曲していると感じた私。マリナが「いじめっ子」のレッテルを貼られるのは絶対に許せません。
私はマリナに「お母さんがついてる、大丈夫」と伝え、不安がるマリナに証拠を集めて反論すると約束しました。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・おんたま 編集・みやび
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