<匿名DM!わが家は被害者>謝罪は結構!関わりたくない!義兄家族とは一生疎遠で〜【第7話まんが】
私はマユ(30代)。旦那ジロウ(30代)の義兄のタロウさん(30代)と、義姉のサナエさん(30代)から、嫌がらせメッセージの犯人だと疑われていました。ですが義母から連絡があり、「私への誤解は解けた」とのことでした。というのも、今度は子どもの同級生のお母さんを犯人だと思い込み、義兄夫婦がその家に文句を言いに行ったそうです。しかし相手の方は身に覚えがなく否定しましたが、義兄は大きな声で怒鳴るので警察を呼ばれ、弁護士にも相談されているようです。


「あの2人は人の話は聞かないで、全部自分たちのいいように解釈をして、非を認めず他責にするのよ……もう手に負えなくて怖いわ」と義母は話します。義兄夫婦は2人でストーリーを作り上げて盛り上がっているそうです。


義母は義兄夫婦に、私に謝るよう言ってくれたようですがそれも拒否したそうです。「悪口を言ったのは事実だから」というのが言い分だそう。
義兄の代わりに旦那が謝ってくれましたが……私は今後2度と、義兄家族と関わりたくありません。

義兄夫婦に疑われたとき、私が躍起になったのは、とにかく「自分が犯人ではない」とわかってほしかったからです。
理解してもらえた後のことはとくに考えず、ただ自分を弁護していました。
でも母に言われた通り、疑われたこと、信じてもらえなかったこと、怒鳴られたことは、なかったことにはなりません。
しかも、他人にそこまで迷惑をかけるような夫婦ですから……私の疑いが晴れたとしても、次はどんなことをされるかわかったものではありませんよね。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙
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