<ちゃんとしろ!>「わざと嫌がらせしている…?」証拠を集めてギャフンといわすぞ!【第2話まんが】
私はキミカ(34)。この春から小学一年生になる息子・タイジュがいます。私たちは旦那の仕事の都合で引っ越しをしてきたばかり。この地域の登校班は子ども会が管理しているようです。子ども会に加入して、登校班に加えてもらったのですが……。
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次の日は合流することができて、心底ほっとしました。どうやら朝、保護者は誰も来ていないようすです。(私も明日からは来ないほうがいいかな……?)そう思いつつも、念のため一週間くらいは朝つき添うことにしました。
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一緒に登校できた次の日から、結局誰も来ず。私たちはずっと置いて行かれてしまったのです。一度合流したのだから、うちの子が班に加わったことをわかっているはずです。さすがに腹が立ちました。相手が言い逃れできないように証拠を集めることにします。もう一週間以上経過していました。
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私は、保護者か子どもたちか、どちらかが悪意をもってタイジュを置き去りにしていると直感でわかりました。
しかしすぐに問い詰めても、言い訳や言い逃れをされてしまう。
そこで学校や子ども会の会長に連絡を入れる前に、しっかりとした証拠を集めたのです。話し合いの目的は、どちらが悪いのか本人にもまわりにも徹底的に知らしめること。
一週間以上置き去りにされて、私の怒りのボルテージもどんどんあがっていきましたが、今は「冷静になれ」と自分に言い聞かせてせっせと証拠を集めています。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・んぎまむ
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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。
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