【義母の信じられない発言】35年物のベビー服「孫に着せて〜」【第25話まんが】#ママスタショート
次から次へと起こる嫁姑間のトラブル。原因となったのは義母からの発言……。今回は、ママたちが経験した「義母の信じられない発言」に関するエピソードを紹介します。

今回は、思い出のベビー服にまつわる義母の信じられない発言です。
ある日届いた義母からの小包。開封してみると、そこにはカビ臭さが充満し、黄ばんで虫食いの穴まであるようなベビー服が。添えられていた手紙には「大事にしまっておいた息子のベビー服です。ぜひ孫ちゃんに着せてあげてください」とのメッセージが。大事に……ですがきっと手入れもせずしまわれていた35年もののベビー服、なかなかパンチのあるアイテムですね。
義母にしてみれば“よかれ”でも、貰う方にしてみればたまったものじゃありません。黙って処分し、しれっと「ありがとうございました~」なんて言えるほど器用ではないお嫁さん。こんなの赤ちゃんに着せたくないのが本音だし、「あのとき送った服は?」とか聞かれても対処に困る! しかしこのお嫁さんはこの後、ちゃんとみんなが幸せになる方法を選んだのでした。
義母からの信じられない発言、みなさんは経験ありますか?
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【元記事】はこちら。
原案・ママスタ 文・櫻宮ヨウ 作画・金のヒヨコ 編集・編集部
※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。
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