<住居侵入!?狙われた家>夜中にガサゴソ…人の気配!?満タンだった麦茶も減ってる【第1話まんが】 | ママスタセレクト - Part 2

いつでも、どこでも、ママに寄り添う情報を

<住居侵入!?狙われた家>夜中にガサゴソ…人の気配!?満タンだった麦茶も減ってる【第1話まんが】

私はアンナ。夫のコウシロウと、小学5年生の息子との3人家族です。私たちが暮らしているのはオートロック付きの賃貸マンションの一室です。夫はよく家の内鍵を閉め忘れる人。私が指摘すると「荷物で両手がふさがっていたから」とか「面倒だったから」とか言っています。ただ私もつい部屋の鍵をかけ忘れて出かけてしまうことがあるので、あまり人のことは言えません。そんな感じで、防犯に関してはズボラな夫婦だったのですが……?

広告

1−1−1

【修正版】1_1_2

1−1−3

1−1−4

私がキッチンからの物音を聞いたのは、明け方の4時か5時くらいだと思っていました。けれど夫は昨夜からずっと寝室で寝ていたと言います。もしかしたら夫が寝る前の、夜中の0時くらいの物音だったのでしょうか……?

1−2−1

1−2−2

広告

1−2−3

息子には自分の鍵は持たせていません。帰宅時間に私が留守にするときは、エントランスにある郵便受けに家のスペアキーを入れるようにしていました。ダイヤル式で、数字を合わせると開くので、これまでその方法で特に困ったことはありません。

1−3−1

1−3−2

広告

1−3−3

1−3−4

私はパートから帰宅すると麦茶ポットを冷蔵庫から取り出し、コップにお茶を注いで飲みました。
しかしふとポットに目をやると、お茶がずいぶん減っていたのです。
朝出かける前に満タンにしておいたはずなのに!? 
コップ一杯を注いだくらいでこんなに減るはずがありません。
ただ寝ているときに聞いたキッチンからの物音のように、私の勘違いということもあるでしょう。
とりあえず気にせずにいました。
しかしその日から、わが家には不思議なことが次々と起こりはじめたのでした。

原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・あをきちなつ 編集・井伊テレ子

続きを読む

※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

あをきちなつの記事一覧ページ

関連記事

<住居侵入!?狙われた家>帰宅するたび違和感が!室内の異変に夫「お化けかも…?」【第2話まんが】
私はアンナ。夫のコウシロウと、小学5年生の息子との3人家族です。私たちが暮らしているのはオートロック付きの賃貸マンションの一室です。夫はよく家の内鍵を閉め忘れる人。私が深夜、キッチンからの物音を聞いた...
<盗む義姉>実父が娘にスイカのおみやげ「みんなで食べよう!」やさしい提案にほっこり【前編まんが】
私はナナミ。夫と5歳になる娘がいます。私たちは義両親と同居をしています。同居は大変なこともありますが、ありがたいことに義両親がとても親切な人たちなので、毎日楽しく暮らしています。うだるような暑さのある...
<1万円が……消えた!?>「信じたくないッ!」財布からお金を盗んだのは⇒息子?娘?【前編まんが】
「わが子が盗みをしているかも」なんてこと、親なら誰しも疑いたくない話ですよね。想像しただけで心臓がドキドキしてしまうことでしょう。しかし残念ながらわが家では、子どもたちを疑わざるを得ない出来事が起こり...