<田舎モンのくせに!>「非常識はアナタ」子どもの前でイヤミ言われたので反撃開始!【第2話まんが】
私はナツミ(33)。小2長男、次男5歳、長女3歳の3人を育てながら、現在4人目を妊娠中です。今日は祝日ですが、旦那が珍しく午前中に仕事だったため、スーパーの2階にある遊び場で子どもたちを遊ばせていました。1階で旦那と待ち合わせをしていたので、エレベーターで降りようと先頭で順番を待っていると後ろから、車いすとベビーカーを押す女性が来ました。車いすを先に譲り、次に自分たちが乗り込もうとすると、ベビーカーを押す女性に「常識がない」と暴言をはかれたのです。




旦那のトイレ待ちをしていると、さっき2階でエレベーター待ちをしているときに嫌味を言ってきた人とまた会ってしまいました。そして彼女は私の存在に気がつくと、私に聞こえるようにまた文句を言っています。内容的に、明らかに私のこと。子どもの前で言いたい放題です。


私は、どうしようか悩みましたが、ここまで言われて黙っていられないので「聞こえるように嫌味を言うあなたもたいがいだと思いますよ」と言ったのです。そもそも車いすの人を優先したのは私の配慮です。それに、どうしてもあのエレベーターに乗りたかったのであれば、ベビーカーをたたむなり方法はあったはずです。



2階で文句を言われたときから、上から目線というか、人を小バカにした態度には理解できないところがありました。
しかも、子どもがいる目の前で嫌味まで言ってくる始末です。
私は、自分が間違えているとは思いません。
だから、喧嘩になってもいいやという気持ちで言い返しました。
子だくさんだというだけで、なぜ馬鹿にされないといけないのか。
どんな気持ちで暴言を吐いているのか、何を基準に人を見下しているのか、心底不思議でした。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・うーにゃ 編集・石井弥沙
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