<ゴミレベルのお土産>笑顔で受け取ったのに?「超迷惑って感じ~」陰口にショック…【第1話まんが】 | ママスタセレクト - Part 3

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<ゴミレベルのお土産>笑顔で受け取ったのに?「超迷惑って感じ~」陰口にショック…【第1話まんが】

私はツグミです。夫のトモヤと息子たちとの4人暮らしです。私たち夫婦はもともと旅行が大好き。この連休はドライブを兼ねて、小さい子どもがいても楽しめるファミリー向けの温泉施設にやってきました。私たちは温泉に浸かれて大満足、子どもたちも喜んでくれてよかったです。そして帰り間際、私は売店でのお土産セレクトに時間を取りました。実家用、友人用、幼稚園のママ友用……。相手の顔を思い浮かべながら選ぶのも楽しいひとときです。

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親子で美味しく食べてもらえて、なおかつ気を遣わせない程度のものを……。私はそう考え、幼稚園のママ友用には小箱に入った数百円程度のクッキーを選びました。連休明けの送迎のときに、いつも親しくしているママ友数人に渡します。
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私のお土産をママ友たちは喜んで受け取ってくれて、「どこに行ったの?」などと話が盛り上がりました。しかし翌日、私は思いがけない言葉を耳にしてしまうのです。話していたのはお土産を受け取ってくれたうちの1人、カヨさんでした。
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子どもを幼稚園に送り届けて帰ろうとすると、よく知るママ友たちが話している声が耳に入りました。ひと言挨拶していこうと思い近寄った私は、カヨさんの言葉を聞いて凍りつきます。カヨさんは明らかに私が渡したお土産のことをディスっていたのです。
カヨさんの口から出たのは「安っぽい」「いらない」「超迷惑」という愚痴のオンパレード。心を込めて選んだお土産は、まるでゴミのように思われていたのです。あのときは笑顔で「ありがとう」って言って受け取ってくれたのに……?
私はそれ以上聞いていられず、ママ友たちに気付かれないようそっとその場を去ったのでした。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・はなめがね 編集・井伊テレ子

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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