<退会なら「5万払え!」>休会中も支払い発生?「払えの一点張り」で話が通じない!【第6話まんが】
私(エトウカナ、30代)は夫(トモキ、40代)と小4の息子(ダイキ)との3人暮らし。息子の希望でAという野球の強豪チームに入会し、私は親会という親のサポート組織で子どもたちの送迎などの役割を担っていました。しかしレギュラーになれなかった息子は一気に野球への熱が冷め、わずか数か月で退会を決めます。私が親会に退会することを知らせると、代表(アイダ、40代)と副代表(イノウエ、30代)から休会中の差し入れ費用として5万円を要求されました。



代表や副代表とのやりとりでは、話が噛み合わず、なかなか前に進みません。
チームの会則は入会のときにもらいましたが、親会からは受け取っていません。「正式な会則がなく、同意のサインもしていないのなら、支払い義務はない」という夫。その旨を代表たちのグループに送ることにしました。



「急に休まれてすごく迷惑した」「休むなら休むで差し入れなどはあるべき」「たとえ息子さんが休んでいたとしても、雑用係をやっている以上はちゃんとやり遂げるべき」などと矢継ぎ早に代表と副代表からメッセージがきます。



親会の退会後、代表と副代表から5万円の支払いを求めるメッセージが届きました。
私は5万円の内訳を求めますが、代表たちは私を非難する言葉ばかりで話が噛み合いません。
何度か夫と相談した私は、正式な支払い義務がないと判断し、代表たちに支払わない意向を伝えました。
それでも代表たちは5万円を請求し続けてきます。
話にならないと感じた夫は、男同士で話したほうがいいのではと考え、副代表の旦那さんと話してみることにしました。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・んぎまむ 編集・石井弥沙
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