<義母とは絶縁で!>義父「母さんが可哀想」まだ言うか…私の気持ちは変わりません!【第3話まんが】
私はアヤナ(30)。これは1年前の出来事です。当時旦那のサトシ(29)の実家近くに暮らしていました。しかし義母の干渉がひどく、お金は出さないのに口を出すタイプ。それでも私はなんとか我慢してきました。ところが、義母が私の両親の悪口を言いはじめると、一気に私の中のなにかが崩れたのです。そして、私は引っ越しをする決意をし、義母から離れることにしました。子どもが生まれる前に引っ越せて本当によかったと思います。でも、なぜ旦那は、まだ義母に同情するのでしょうか。

今まで義母の干渉にもタカリにも耐えてきました。ですが、さすがに両親を侮辱されてまでここにいる理由はありません。私の意思は固く、旦那にも「反対するなら離婚で構わない」言いました。
すると翌日……旦那に叱られたらしい義母が謝罪にやってきました。

「謝ったからなに?」と思いました。謝ってもらっても、たとえ誤解だったとしても、私の気持ちはもう変わりません。そう旦那に伝えて、黙々と引っ越しの準備を進めます。
結局、旦那は私と一緒に引っ越すことを選びました。

義母が私に言ったこと、一文字も余らせずすべて旦那に伝えました。
引っ越しを決意したとき、私は「離婚になっても出て行く」と言いました。
それなのに旦那は、義父に「母さんが可哀想」と言われたくらいで、私がどんな反応をするのかとチラチラ見るのです。
私が「じゃあ戻ろう」なんて言うとでも思うのでしょうか。
やっと義両親から解放された環境を捨てて、最低なあの場所へ戻る理由なんてある?
旦那のことがまったく理解できませんが、戻ると期待されても面倒なことになるだけですね。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・善哉あん 編集・石井弥沙
続きを読む(明日配信予定)
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