<身内のSNS、闇深い…>偽装仲良しだった…?アカウント情報完全一致で衝撃が走る【第1話まんが】
私(ハル、30歳)は3歳の娘と1歳の息子を育てるパート主婦。うちの近くにある実家では母(アキエ、65歳)が1人で暮らしています。私は三姉妹の末っ子で、長女(リナ、37歳)はサッパリした性格のなんでもそつなくこなす人です。次女(マコ、32歳)は私と歳が近いこともあり、昔から私の遊び相手であり、話し相手でもありました。大人になった今でもしょっちゅう連絡し合っています。リナもマコも実家から車で30分圏内に住んでいて、マコは産休に入ってから頻繁に実家へ行っているようです。
私は三姉妹の末っ子。実家も姉たちも比較的近くに住んでいます。とくに2つ上の姉(マコ)は私と歳が近いため、昔からよく遊んでいました。マコと私は友だち感覚でくだらないことでもしょっちゅう連絡し合う仲です。現在、マコははじめての妊娠中。私の方が先に子どもを産んだのもあって、マコは妊娠がわかってすぐに私を頼りはじめました。



ある晩、子どもたちを寝かしつけてスマホでSNSを見ながらくつろいでいると、オススメのなかに目を引くアカウントが表示されました。アイコンは赤ちゃん。その赤ちゃんが着ている服は見覚えのあるもので、私がマコにあげた服でした。プロフィールの内容や趣味もマコにぴたりと重なります。迷いましたが、気になってタップしてしまいました。

私は三姉妹の末っ子で、次女のマコとしょっちゅう連絡する仲です。
マコは妊娠中から私の家や実家に入り浸るようになり、産後の今も私を頼っています。
私はマタニティ服や子育てグッズをマコに譲ったり、陣痛がきたマコのために車を出したりしてきました。
これまでになくマコとの距離が縮まっていると思っていたのですが、そう思っていたのは私だけだったかもしれません。
SNSでマコらしき人物が私や家族への容赦ない悪口を並べていたからです。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 作画・よしはな 編集・石井弥沙
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