<イヤ!旦那の自認は育児上手>私にまでマウントをとってきた…!隠れて涙「悔しい」【第3話まんが】
私はミサコ(33)。今日は母が遊びに来てくれました。そのとき、旦那のユウジ(33)は「長女のユリ(2歳半)に自分がパンケーキを作ったら完食した」と母に自慢したのです。「自分が作ったご飯は食べたのに、普段ユリが食べないのはミサコのやり方に問題がある」と私の母に話す姿に寒気がしました。私が悩んでいることを知っているのに、私を下げるような発言をする旦那、どう思いますか? 旦那には言っていませんが、あの日以来、同じパンケーキを作ってもユリは食べないのです。

母に向かってニヤニヤしながら、私をこき下ろしてマウントをとる旦那の姿に、びっくりしました。あなたの料理を完食したのはたったの1度だけ!! 私だって完食させたことはあるわ!! それに旦那は、私の悩みをそんな軽く思っていたってこと!?




「大丈夫よ。お母さんはあなたが頑張っていることはわかっているから。ユウジ君も、ちょっと……気が大きくなっちゃったのかもね。そんなに気にしなくて大丈夫だから」
母の前で涙を見せてしまった恥ずかしさと悔しさ。至らない自分への無力感。旦那への絶望が重なり、母が帰ってからも落ち込んでしまいました。


たった1度、自分が作ったご飯をユリが完食しただけで、旦那が私にマウントをとるような発言をしたことに驚き、寒気がして、その場ではなにも言うことができませんでした。
そして旦那がその場からいなくなると、涙があふれてしまったのです。
ユリがご飯を食べてくれないことをどれだけ私が悩んでいたか旦那は知っているのに。
それを母に向かって私が悪いように言うなんて。旦那の言動が信じられませんでした。
母には心配をかけたくなかったけれど、涙が止まらず……。正直、悔しかったです。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・ゆずぽん 編集・石井弥沙
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