<ゴミ袋ぶん投げ夫>子どもの送迎を頼むと背後から怒声が…「えっ?」意味ワカラナイ【第2話まんが】 | ママスタセレクト - Part 3

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<ゴミ袋ぶん投げ夫>子どもの送迎を頼むと背後から怒声が…「えっ?」意味ワカラナイ【第2話まんが】

私はユカリ。私はパートで働きながら、家事と育児に追われる日々を過ごしていました。そんな中、検査入院が必要になりました。私が不在のあいだ、この家は本当に回るのかと不安でいっぱいです。母に電話で伝えると、同じように心配しています。母の言う通り、今の夫ではきっと無理。どうしようかと考えていた夜、夫が急に明日休みになったと言います。これはチャンス、私は幼稚園の送迎を頼んでみました。これを機に、夫も家事育児に慣れてくれるといいのですが。

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翌日の朝。私は子どもたちに朝食を食べさせ、着替えをさせました。

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子どもたちの準備をすべて済ませると、夫の寝室へ向かいました。ベッドで熟睡している夫を揺らします。

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夫はようやく目を開けたかと思ったら、不機嫌そうな顔で睨んできました。でも昨日、幼稚園の送迎を引き受けてくれたのだから、やってもらわないと困ります。

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私は「頼んだからね」と言い、夫を無視して階段を下り始めました。その私の態度が気に入らなかったのでしょう。背後から夫の怒鳴り声が聞こえてきました。

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私は呆れて返事をせず、黙々と階段を下りました。夫は何やらずっと怒鳴っています。リビングに到着しようとしたそのとき、上から何かが飛んできました。

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翌朝、夫を起こして「送迎お願いね」と声をかけるも、「なんでオレが」と不機嫌丸出し。
「私が入院したら、ヒロユキがやるしかないんだよ」と伝えて階段を降りると、背後から怒鳴り声が響きます。続いて頭上に何かが飛んできて、足元にゴミが散乱しました。見上げると、夫がニヤニヤしながら私を見下ろしています。
言葉を失い、子どもたちの手を引いて逃げるように家を飛び出しました。信じられない気持ちでいっぱいです。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・ちょもす 編集・海田あと

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※この漫画はママスタに寄せられた体験談やご意見を元に作成しています。

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