<介護拒否なら金返せ!>友人に相談すると「兄嫁の発言が怪しい…」企んでるのかも?【第4話まんが】
私はアユミ(40代)。父の手術に付き添ってほしいと母から連絡があったのですが、場所が遠いことと、わが家にはマサト(中1)、アスカ(小3)の2人の子どもがいて、留守番ができないことから断りました。すると、兄・タカオミ(40代)から怒りの電話が来て、兄嫁・リコ(40代)さんにもやんわりとたしなめられてしまいました。私と旦那は同意見ですが、第三者の目から見ると違うのかと思い、長年の友人をランチに誘って話を聞いてもらうことに。

兄に「子どもを留守番させないなんて過保護だ!」と怒られたことを友人に話しました。子どもを危険な目に遭わせてでも実家に行くべきだったのでしょうか?
もしかしたら私たち夫婦の価値観が世間と違うのかもしれないと不安だったのです。



「過保護かどうかっていう問題はおいておくとして、そろそろ訓練をしてもいい年ごろなんじゃない?」なるほど、自立を妨げることになる可能性もあるのか……少しずつ練習させてあげるといいと友人はアドバイスしてくれました。


兄や兄嫁のリコさんにたしなめられ、自分や旦那の考え方がおかしいのではと自信をなくしていました。
そして、長年の友人をランチに誘って話を聞いてもらうことに。
友人の意見は、突然したこともない留守番をさせるのは難しいけれど、もう中学生なのだから、これから訓練させた方がよいのではとアドバイスをくれました。
このままでは自立を妨げる可能性もあるかもと聞いて、私も納得したのです。
さらに友人は、兄嫁のリコさんの発言から、なにか企んでいるのではないかと私に言うのです。
原案・ママスタ 脚本・物江窓香 作画・よしはな 編集・石井弥沙
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