<イラッ!失礼すぎる一言>「つわり、ツラ~い!」愚痴友に連日メッセージ。すると?【第2話まんが】
私はトモナ。夫のオサムとのあいだには、小学生の息子が2人います(小2のカイ、小1のハル)。子育てと仕事と家事に追われ、毎日ヘトヘトです。息子たちは小学生となったもののまだまだ手がかかり、日々の子育てにうんざりしていました。そんなときにはいつも友人のナルミに愚痴を聞いてもらい、気持ちを軽くしていた私。しかしある日、知人の妊娠を羨ましく思い、3人目の子どもが欲しくなった私は、オサムに相談しました。オサムは大変さを心配しながらも承諾。ほどなくして妊娠がわかり、すぐに子どもを授かれたことに感激しました。家族5人で力を合わせ、頑張っていこうと誓いあったところです。


妊娠が判明してほどなく、つわりが……私は毎日ソファに横になってぐったりしています。今までの妊娠でもつわりはありましたが、ここまでひどくはありませんでした。お医者さんにも「無理しないように」と言われたのでパートも辞めてしまいました。




ナルミに妊娠の報告をしました。もちろんナルミは喜んでくれたし、つらいつわりの愚痴も優しく聞いてくれます。これから始まる子ども3人の子育てへの不安にも寄り添ってくれます。いい気分転換にもなるのでこれから毎日連絡しようと思います。



3人目の妊娠を喜んでいたのもつかの間、ひどいつわりに悩まされる毎日です。
あまりにもつらくて、医師のアドバイスからパートを辞めることにしました。
今は家で横になる毎日です。ストレスからナルミに愚痴をこぼすと、彼女はいつも親身になって話を聞いてくれました。
数週間後、いつものようにLINEでつらい気持ちを伝えていると、突然ナルミから「ひょっとして、3人目って“できちゃった”の?」と衝撃の質問が。
私は驚きと不快感で固まってしまいました。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・林檎りん 編集・石井弥沙
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