<イラッ!失礼すぎる一言>ウチは望んで授かったのに!「謝りなさいよッ」既読スルー【第3話まんが】
私はトモナ。夫のオサムとのあいだには、小学生の息子が2人います(小2のカイ、小1のハル)。3人目の妊娠を喜んでいたのもつかの間、ひどいつわりに悩まされる毎日です。あまりにもつらくて、医師のアドバイスからパートを辞めることにしました。今は家で横になる毎日です。ストレスから友人ナルミに愚痴をこぼすと、彼女はいつも親身になって話を聞いてくれました。数週間後、いつものようにLINEでつらい気持ちを伝えていると、突然ナルミから「ひょっとして、3人目って“できちゃった”の?」と衝撃の質問が。私は驚きと不快感で固まってしまいました。



私はナルミからの思わぬ言葉に固まってしまいました。頭にカーっと血が上り、怒りが込み上げてきました。デリカシーなさすぎじゃない!? 昔からの友人だけれど、こんな子だったとは思いませんでした! しばらく考えましたが、やはり怒りは収まりません。



私の気持ちがナルミにしっかり伝わるように、ずいぶんな長文を打ちました。打ち終わるとスマホを投げ返信を待ちました。しかし、しばらくしてスマホを見ても、既読にはなっていたものの返事はきていません。さらに腹が立ち、私は続けてメッセージを送ったのでした。



ナルミの「3人目って“できちゃった”の?」という失礼な発言に私は怒りが収まりません。
「謝ってほしい」という旨の長文のLINEを送りました。
お腹の子は夫婦で望んで授かったこと、彼女のデリカシーのなさに失望したこと、そして謝罪を求めました。
しかしナルミは既読スルー。
さらに腹が立って「もう縁を切る。二度と連絡しないで」と送りましたが、それでも返事はありませんでした。
今までさんざん私の愚痴を聞いてくれたのに、こんな風に思っていたなんて……悲しみと寂しさを募らせました。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・林檎りん 編集・石井弥沙
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